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    ビザ・帰化・永住申請の専門事務所


 外国から技術者等を招聘し、日本の留学生を雇用したいとき、そして日本人の社員を米国に派遣したいとき 何から始め、どのような方法があるのか、お悩みではありませんか。

行政書士は、行政書士法に基づき官公署の許認可申請及び遺産分割協議書、 内容証明書等権利義務関係の書類作成、相談をその業としております。

 当事務所は帰化、永住許可、在留資格、米国ビザ、短期滞在ビザ申請、法人設立を専門とする行政書士事務所です。お気軽にご相談ください。 種々のお悩みに誠実に対応させて頂きます。

■ 時間の節約

 当事務所にお任せ頂ければ煩雑な書類の収集・作成や入管、大使館又は領事館等官公庁への申請手続きに要するかなりの 時間を節約できます。

■全国対応

 また、当事務所では全国対応しています。さらに英語に堪能なスタッフを擁していますので英語での対応も可能 となっています。お気軽にご相談ください。

■ 万全のアフターフォロー

 さて、ユネスコにより和食・和紙が無形文化遺産に認定され、富士山が世界文化遺産に認定されました。 日本の伝統文化や、自然遺産、科学技術に関心を持つ人々が今後海外に増えてくることが予想されます。 それに伴い日本へ入国する旅行者や、留学生、技術者が増えて来ることは必定と思われます。
 これらの人々が日本に入国するとき、旅行者も短期滞在の場合はビザを要し、留学生、技術者はビザが必要となります。
 無事にビザを取得し入国した後も、外国人が結婚をして子供が生まれ、そろそろ永住あるいは帰化を希望す るとき、結婚の時は領事館又は大使館に婚姻要件具備証明書を申請、生まれた子は入管に在留資格取得許可の 申請、永住は入管に永住許可、帰化は法務局に帰化許可の申請を要します。
 外国人が海外に出張するときは再入国許可を申請し、留学生等がアルバイトをする際は資格外活動許可の申請を必要とします。
 当事務所にお任せ頂ければ、このような、入国後の様々な問題に最善の支援を提供できるものと存じます。 おかげさまで、顧客様からは大変なご好評を頂いています。
 ビザ申請、永住許可、帰化許可の申請にお悩みの方は、当事務所へお気軽にご相談下さい。誠意をもって対応させて頂きます。


行政書士 得能忠喜 事務所

得能 忠喜

新 着 情 報







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